昔のキズや想いが家族の歴史として刻まれるような家創りを目指して。

大分のすべての家を「ほっと」できる場所に。

日本の住宅は、昔に比べると本物ではなくなってきました。

木は自然の素材であり、1本1本、人間と同じで性格や性質が違います。

そのことがクレームとして取られ、今の家作りの大半は

塩ビシート(内装材)に変わってきました。

 

そういった素材が、家作り本来のもつ安らぎとか癒しといった空間になるのでしょうか?

日本の家は住めば住むほど、愛着や深みがあったはずです。

 

塩ビシートや合板の上にプリントしたフロアー材より汚いかもしれません。

しかし、家本来の姿は、帰った時に「ほっと」できる場所ではないでしょうか。

 

昔のキズや想いが家族の歴史として刻まれるような家創りを目指して。

あなたと一緒に創り上げていきたいと思っています。

「ありがとう」が自然に出てくるような暖かく、ぬくもりのある家創りを。

新築・リフォームで「笑顔」と「しあわせ」を。

家創りのうえで心がけていることは、

「ありがとう」と「おはよう」がたくさんある家を創ること。

 

近頃の家族には、「ありがとう」が少なくなってきた気がします。

だからこそ、「ありがとう」が自然に出てくるような

暖かく、ぬくもりのある家創りを。

 

また、日本独自の文化である「五感を活かした心配り」を活かし、

細かいところまで気を配るようにしています。

 

少しでも快適な空間でくつろいで欲しい。

ホテルの快適さと日本旅館の心和む雰囲気を演出します。

サイエンスホーム

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